?みみとぼく祭りとは?
■「みみとぼく」とは、2006/12/29(つまり冬コミ)に高河ゆん先生のサークル九重から発行されたA4-24Pの冊子です。 公式に通販の紹介があります。わたしは最近通販で入手しましたー。
■この祭りでは「みみとぼく」に萌えた管理人が、原作者自ら提示してくださった立夏と草灯の年齢操作や立場逆転などのパロディ設定を存分に楽しむことを第一目標としています。以下、符牒ともに簡単に解説。

【1212】=[12才立夏×12才ピュア草灯]
年齢操作ネタ。
立夏と草灯が小学校6年生で同級生(違うクラス)
草灯のふさふさなミミとしっぽに立夏がひとめぼれした。
ふたりともピュア。立夏→→→←草灯なので立草とカウントしました。

【1220】=[12才生意気草灯×20才立夏]
立場逆転ネタ。
立夏が20才で戦闘機。草灯が12才でサクリファイス。
立夏は耳付きなのに草灯がなぜか耳なしで不敵なお子様。
完全に草立。攻が圧勢。

【2012】=[20才立夏×12才ピュア草灯]
本来なら3つ目は原作設定のはずなのですが、ここは立草サイトなので個人的においしいネタとして勝手に付け加えます。【1212】のピュア草灯と【1220】の成長立夏のダブルみみ。立夏がやっと余裕を持って攻められる…かな。

もどる